最速の軽自動車! 旧アルトワークス

現在でも軽自動車で最速のクルマ、旧アルトワークス。そのチューニングやメンテナンス、中古車選びのポイント等、オーナーの視点から書いてるブログです。
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アジアンタイヤ・・・

ちょっとネットで恐ろしいものを見つけてしまいました。

 

 

交換してまだ2ヶ月ほどのタイヤの画像ですが。

トレッドが剥がれてきてます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サイドウォール内側から剥離。

外部からはまったくわからないので、高速道路で 突然何かが 起きるかも(;^_^A

 

 

これ、ZR規格のタイヤですよ。

 

 

最近、アジアンタイヤの品質が上がった??かも??・・・

 

な話を見たり聞いたりしますが、やっぱり価格が 安過ぎる のは問題があるということですね。

 

 

 

 

 

間違いないのは、やはりモータースポーツで実績のあるタイヤメーカーの製品。

 

でも、ヨーロッパのトップメーカーのひとつだったピレリタイヤは近年、中国系企業の国有化学大手、中国化工集団に買収され、傘下となってしまいましたがどうなんですかね。

 

 

ピレリ製軽自動車用のタイヤでは、ピレリ ドラゴンがありますが、価格的には安物の部類に入ります。

ピレリ ドラゴン

 

 

やっぱりタイヤはメイドインジャパンが一番??ですね。

 

今はダンロップ ディレッツア履いてますが、次はブリヂストン アドレナリン辺り使ってみようかなと検討中。

通勤快速用途には、このクラスで充分すぎるほどの性能があります。

 

 

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タイヤ/ホイール交換

 

 

 

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軽自動車の雑学 | 21:31 | - | - | - |
ミラターボ アヴァンツァート復活!

 

 

は・・・

 

 

 

しないの??

 

 

 

ダイハツさん!!

 

 

現行 軽自動車 スポーツカー の速さでは、すでにコペンローブ敵無しのトップですが、

 

アルトワークスが復活したんですから、やはりそのライバル、ミラの最強モデル復刻を期待したいところですネ!

2シータースポーツカーも魅力的ですが、やはり緊急時?は4人乗れて、余裕スペースが大きく色々使い勝手がいい2BOXハッチバックのスポーツモデルもあった方がいい!

 

アルトワークスが出たのに、何でミラターボが出ないの??

そう思ってる人も多いんじゃないかと思います。

 

 

ここで現代の技術で 4WDで速い軽スポーツモデル も、ラインナップが欲しいですね。

 

重要なのはこの部分

 

 

4WDで速い!

 

 

というところです。

 

 

ノーマル車の動力性能では、2017年の今現在でも、未だにTOP3に位置しているミラターボ アヴァンツァート。

 

ダイハツ ミラ アヴァンツァートR ノーマル車の0-400加速と最高速

 


ダイハツ ミラ アヴァンツァート 中古車を見る

 

 

新型のミライースは、燃費よりも走り

動力性能を重視して開発したとのことなので、やはりその究極仕様、ミラターボ アヴァンツァートは復活させて欲しいものです。

 

 

 

 

キャストなんて出しちゃったから、もうムリ??

 

 

 

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軽自動車の雑学 | 20:27 | - | - | - |
ディーラーが顧客にウソ

ディーラーが 顧客であるユーザーに ウソ をついてもいいのか??

さて、そろそろ熱対策が ダメダメ なミッドシップには、ツライ季節がやって来ましたネ!

 

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軽自動車の雑学 | 08:26 | - | - | - |
141ps 16kg-m

現行の 軽自動車スポーツカーで、

 

最速 を誇る コペンローブ。

 

 

コペン専門店 も。ファク

http://www.mo-fac.com/

 

CADCARS

http://cadcars.xii.jp/

 

 

コペン 中古車 検索結果を見る

 

 

今日はそのメカニズムに迫ってみましょう。

 

そのエンジン KF-VETは、今年の1月に 最高出力141.7ps最大トルク16.05kg-m という性能を叩き出し、現在軽自動車のスプリントレースでは、

旧型のハイパワーマシン勢と戦えるほどになっています。

 

軽自動車レース界では、2017年現在でもトップグループは 10〜20年前の 旧型モデルが独占 しています。

 

旧型のレース用チューニングカーは140〜150ps程度が当たり前であるため、それらと対等に戦える性能を目指し完成したのが、このコペンローブ。

 

 

 

つまり、もう現行 軽自動車には、動力性能で

 

コペンローブに勝てるクルマは存在しないということ。

 

 

 

 

ノーマル車では性能的にいまいちだった、現行のコペンローブですが・・・

チューニングカー、モータースポーツでは、現在同クラスの他車を 圧倒的にリード しています。

 

 

純正ECUの呪縛からエンジンを解き放した、HKS F-CON Vpro

純正のECUで最もネックになるのが、電子スロットルの制御や介入です。

それをF-CON Vproによって、純正の制限や介入を完全に排除。

 

そして、これも現行軽自動車では共通の弱点であるエンジン内部パーツ、コンロッド。

 

それをキャリロ製特注コンロッドへ変更。

 

純正コンロッドとキャリロコンロッドとの比較

 

ご覧のようにコンロッドの太さがまるで違いますね(^^;)
それだけでなく、ピストンピン側はフルフロー、コンロッドボルトも高張力対応の強化ボルトになっています。

 

 

エンジン本体を強化して、軽自動車用チューニングタービンとしては

最大クラスの IHI RH-F5タービンを取りつけ。

 

さらに燃料系は、ハイブーストに対応が不可能な、現行軽自動車に多いリターンレス式を、ワンオフでリターン式へ変更。

これでハイブーストへも完全対応可能になり、併せて燃料ポンプも変更。

 

ついに、現行 軽スポーツカー 最強のコペンローブが完成。

141.77ps   16.05kg/m

 

凄いところは、このパワーを 安定して発揮 出来るというところです。

S660のようにシャシダイの数値だけで、実走行では遅い、短時間しか持たないのとは違うということですね。

 

動画をよく見ると・・・

0:56秒辺りから、後方から来てる黒いマツダRX-8が必死に追いつこうとしても追いつけず、このコペンローブに振り切られていますね(^^;)

 

さて、S660と36アルトワークスは、いつになったらコペンローブと同等の性能が出せるようになるんでしょうか??

 

 

 

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軽自動車の雑学 | 21:49 | - | - | - |
なぜ ホンダは落ちぶれた のか?

【マクラーレン・ホンダ】アロンソ「今の状況にはうんざり」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-00000000-fliv-moto

 

フェルナンド・アロンソが、悲惨とも言える厳しい状況が続くマクラーレン・ホンダの今の状況にはちょっと「うんざりしている」と認めた。

先週末に開催されたF1モナコGPを欠場してアメリカでインディ500に挑戦したアロンソだが、来週末には再びモントリオールで開催されるF1カナダGP(11日決勝)に参戦することになる。

■ホンダエンジンでは可能なものを可能にできない

カナダGPに向けての抱負について質問されたアロンソは、母国スペインの『EFE通信』に次のように答えた。

「うれしく思っているよ。唯一足りないものは競争力だけどね」

「ホンダと今のエンジンではすべての可能性を可能にすることができるわけじゃない。そしてこれにはイライラさせられるときもあるよ」

「週末には持てる力をすべてつぎ込んで頑張っている。そうしたら何かが壊れてしまうんだ。これにはちょっとうんざりだよ」

 

 

ココのブログですが、実は大変ありがたいことに、各自動車メーカーの方々が、

ほぼ毎日見に来てくれています。

 

トヨタ、ニッサン、スバル、ホンダの各メーカーからです。

 

 

中でも、2年ほど前からですが、最も多くアクセスがあるのがホンダ、本田技術研究所の方々です。

あえて意地悪な書き方をした甲斐がありました。

 

 

星の数ほどある、どこにでもあるような、 ありふれたブログ のように、

 

当たり障りの無いようなこと しか書かないのでは、

 

自動車メーカーの人間が直々に見に来るようにはなりませんからね。

 

 

頭が単純なバカ信者達も、こちらの思惑通りの反応するのでとても都合がいい。

頭の弱い方々が騒いでくれるおかげで、自動車メーカーからのアクセスが非常に増えました(笑)大変感謝しております。

 

バカとハサミは使いようというわけです。

 

 

 

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軽自動車の雑学 | 11:21 | - | - | - |

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