最速の軽自動車! 旧アルトワークス

現在でも軽自動車で最速のクルマ、旧アルトワークス。そのチューニングやメンテナンス、中古車選びのポイント等、オーナーの視点から書いてるブログです。
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コペンローブ 2017年も 現行最強 を維持!その1

お久しぶりです!

もう2017年も終わりに近づきましたね。

 

2017年の今年も現行モデルでは!

 

コペンローブが3年連続!最強のポジションを維持してしまいました!

現行車の中では最もハイパワーにチューニングされた、そのエンジンは約150ps!

 

年間通して開催されているシリーズ戦のスプリントレースでは、ハイパワーの旧規格勢に混じって常に上位の常連となり、現行スポーツモデルのコースレコードを各サーキットで樹立するなど、ほとんど何の実績もないS660を遥かにしのぐ結果を出しました。

 

 

これは先月の11月に、セントラルサーキットで開催されたレース映像ですが・・・

この動画をみると、性能MAX同士では相変わらずS660はコペンローブに敵わないというのがよくわかりますね。

 

ちょっと失礼ですが(^^;)、このコペンローブのドライバーさんは、まだ??いまいち不慣れなようで??、コーナーではS660勢に押され気味??なんですが・・・

 

ストレートでは ”追い越し車線状態” で、S660をいとも簡単に、あっさりと抜き返しています。

 

 

コペンローブとS660では、

 

もうすでに、そこまで 大きな性能差 が出てしまっている

 

ということですね。

 

 

コペンローブの最速車と、S660最速車の差は、ベストラップで約3秒もの 大差 があります。

 

コーナーで必死に追いついても、ストレートで簡単に離され、結局ゴール時にはコペンローブに敗れていますね。

 

 

 

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そして!

 

現行 軽スポーツナンバー2には、やっぱり?!アルトワークスが浮上!

現行軽スポーツモデル?では、アルトワークスが登場後、僅か半年/6ヶ月という短期間で先行発売されていた、本格的スポーツカー???のS660をあっさり破り動力性能ではコペンローブに次いでセカンドポジション。

上の動画でもわかるように、もうS660はアルトワークスにも敵わなくなってしまいましたね。

 

現行スポーツモデルのなかでは最も車高が高く、重心面では不利でしたが、車重の軽さという最も大きなメリットもあって、パワーアップの相乗効果は他の2車よりも大きい。

 

それが発売後、僅か半年という短期間で、S660を破ってしまった要因のひとつだと思います。

車重の軽さというものは、加速、コーナリング、ブレーキング全てにおいて影響します。

例えば、馬力の向上が全車同じ20psでも、アルトワークスは、コペンローブ、S660よりも有利になるということです。

 

 

 

アルトワークスも、S660に1秒以上差をつけていますね。

 

現行のHA36 アルトワークスは、S660よりも半年以上後に発売されたのに、

 

もうほとんど全てのサーキットで、S660を追い抜き、超えてしまいました。

 

 

KCテクニカ

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2017年12月24日の今日は、最終戦の岡山国際サーキットでのレースが開催されています!

そちらの結果も楽しみですネ!

 

 

 

 

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今年も 軽 最速 4強 は変わらずか

今年も、もう10月

残り僅かですね。

 

そして、ここ10年ほど変わらない、

 

最強 軽自動車 4車種ですが、

 

今年も変わらずに終ってしまいそうですね。

 

 

1.ダイハツ 旧型コペン

テイクオフ 旧コペン

 

 

軽自動車ベースのチューニングカーで、最速4車種のうちの一台、旧型コペン

 

すでにレースカー(兼ストリートチューニングカー)のトップクラスは、200ps超にもなり、普通車2リッターターボクラスのチューニングカーとも互角に走れるほどの戦闘力があります。

 

セントラルサーキット

 

 

も。ファク スーパーコペン

 

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2.スズキ 旧型アルトワークスRS-Z

最強 軽自動車の中で唯一サーキット以外のあらゆるステージ(路面状況)でも速い車種。

それがこの旧型アルトワークスです。

 

また、コペンやカプチーノとは違い、ボアアップや車幅拡大に頼らない、軽規格サイズ限定では、無敵 を誇る軽自動車。

 

ちなみに上動画のボアアップ車幅拡大200馬力スーパーコペンと、同じラップタイムを660ccノーマルボディのままで出せるほど速いのが、下動画の旧型アルトワークス。

 

サーキットでの速さ(セントラルサーキット)

 

 

雪道での速さ

 

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3.スズキ カプチーノ

最近は、ちょっと旧コペンにおされ気味??感のあるカプチーノですが(^^;)

まだコペンに抜かれていない、ベストラップ、レコードが記録されているサーキットが多数あるなど、まだまだ軽 最強の一角を占める車種です。

 

筑波サーキット2000

 

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4.ホンダ トゥディターボ

ホンダ 軽自動車史上最強のクルマ、トゥディターボ

コストダウンだらけで全然ダメな現行エンジンとは違い、F1全盛期に開発された、ホンダ軽自動車用では、最高のエンジンを搭載。

 

残念ながら現行のS660を、どんなにチューニングしても、このトゥディを超えることは不可能です。

エンジンのキャパシティに雲泥の差がありますからね。

このトゥディターボではなく、NAチューン仕様のトゥディでさえ、フルチューンのS660よりずっと速いのですから(笑)

 

岡山国際サーキット

 

 

 

 

 

そして現在、上記の軽 最強4車種に、現行の軽自動車の中で最も近い位置にいるのが、このコペンローブになりますね。

 

 

 

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速い 軽スポーツカー 動画集2〜♪

 

ミッドシップ 軽スポーツカー 最速! の スズキ キャラ

超希少車ゆえ、近年は保全のためかレースにはほとんど出場することがなくなって来た、元祖ミッドシップ 軽スポーツカーのスズキ キャラや、マツダ AZ-1ですが、その実力は20年経った今でもトップ。

 

 

ミッドシップスポーツカーより速い FFスポーツカー コペン

この動画は、チューニングレベルによる性能差がはっきりとわかる映像ですね。

コペンがトップグループを独占、S660はタービン交換までしたチューン車でも、まだ全然遅いので上位には入れません。

 

旧コペンで現在、日本で2番目に速い「も。ファクさんのスーパーコペン」の車載映像ですが、混走レースしているS660があまりにも遅いので

速度差がありすぎて・・・遅いS660はまるで パレードラン してるように見えるのが笑えます。

S660がどれだけ遅いのかが、よくわかる映像ですね。

 

 

 

旧コペンの速さは、以前から定評のあるものですが驚異的なのは、

 

 

現行 コペンローブの速さ。

 

未だに 現行 軽スポーツカーで、最強の座をキープしていますね。

 

 

実は、コペンローブのエンジンであるKF-VETは、現行軽エンジンの中で 最も高回転型のエンジン となっています。

それがR06Aや、S07Aに対するアドバンテージの一つとなっているのでしょう。

 

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そしてこちらが日本で一番速い旧コペン

テイクオフ 旧コペン

 

FD RX-7のチューニングカーを後ろに従えてのゴール。
しかもストレートスピードが、FD RX-7のチューニングカーと全く互角なのも凄い!(;^_^A

 

このテイクオフ コペンセントラルサーキット タイムは、1分24秒994 です。

 

 

2017 セントラルサーキット 660cc 軽自動車 歴代トップクラス ベストタイム

車名 型式 ラップタイム
1 Garageれぽ スズキ 旧アルトワークスRS/Z HA21S 1分28秒954
2 Garageよしくん スズキ 旧アルトバンターボ HA23V 1分30秒526
3 Timery スズキ 旧アルトワークスR HB21S 1分31秒822
4 も。ファク ダイハツ 旧コペン L880K 1分32秒061
5 Timery スズキ 旧アルトワークスRS/Z HB21S 1分32秒640
6 テクニカ 旧アルトバン ターボ HA12V 1分32秒940
7 Timery スズキ カプチーノ EA11R 1分33秒194
8 ウェッズ スズキ 旧アルトワークスRS/X CR22S 1分33秒201
9 も。ファク ダイハツ コペンローブ    UP! LA400K 1分33秒267
10 コージーライツ スズキ カプチーノ EA11R 1分33秒457
11 GarageChoice スズキ 旧アルトワークスRS/Z HB21S 1分33秒486
12 CADCARS チビック 旧アルトワークスRS/Z HA22S 1分33秒509
13 も。ファク ダイハツ 旧コペン L880K 1分33秒943
14 CADCARS スズキ ラパンSS HE21S 1分34秒49
15 スズキ 旧アルトワークスRS/Z HA21S 1分34秒884
16 テクニカ スズキ 現行アルトワークス  UP! HA36S 1分35秒182
17 スズキ ラパンSS HE21S 1分35秒219
18 JS' ホンダ S660 JW5 1分35秒319

 

 

現行アルトワークスも上がって来ています。

現行アルトワークスは、まだ大幅に軽量化出来る余地があるため、タイムはさらに向上するでしょう。

しかも、このタイムを出した際に履いていたタイヤは、それほどハイグリップとは言えないアジアンタイヤで出したものです。

ということは!もっといいタイヤなら・・・・

 

 

KCテクニカ

http://www.kc-technica.com/top.html

 

 

 

2000cc 普通車 チューニングカーと互角の走り 旧型 アルトワークス

 

 

 

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ラストを飾るのは、やっぱりトゥディターボ

ホンダ 軽自動車で、 最速のクルマです。

 

また2017年現在でも、最強の660ccエンジンでもある、ホンダ E07A MTRECを搭載。

果たしてホンダは今後、これ以上の660ccエンジンを造ることが出来るのでしょうか??

これに比べたら、S07Aターボなんて欠陥品です。

 

 

F1の状況を見てると、

 

もうホンダには、優れたエンジンを造れる技術者は、誰もいない

 

ように見えるのが非常に残念ですね。

 

 

岡山国際サーキット 軽自動車 2017年最新 総合歴代 ラップタイム

順位 車名 型式 ベストラップ
1 サンダーレーシング スズキ カプチーノ EA11R 1分48秒768
2 Garageれぽ スズキ 旧アルトワークスRS/Z HA21S 1分49秒174
3 Timely スズキ 旧アルトワークスR HB21S 1分50秒319
4 も。ファク ダイハツ 旧コペン L880K 1分50秒700
5

ハイパーシルバー ダイハツ 旧コペン

L880K 1分51秒233
6 も。ファク ダイハツ 旧コペン L880K 1分52秒641
7 ジアロスポルト スズキ 旧アルトワークスRS/Z HA21S 1分52秒689
8 金コペ ダイハツ 旧コペン L880K 1分52秒859
9 Y's parts スズキ 旧アルトワークスRS/X CR22S 1分53秒207
10 テクニカ スズキ 旧アルトワークスRS/Z HA22S 1分53秒210
11 T.T.WORKS スズキ カプチーノ EA11R 1分53秒458
12 AFC Vpro スズキ 旧アルトワークスRS/Z HA22S 1分53秒460
13 ジアロスポルト スズキ 旧アルトワークスRS/Z HB21S 1分53秒541
14 下井レーシング ホンダ トゥデイ JA4 1分53秒566
15 ホンダオート岡山 ホンダ トゥデイ JA4 1分54秒532
16 Timely スズキ カプチーノ EA11R 1分54秒743
17 AFC Vpro スズキ ラパンSS HE21S 1分54秒830
18 アクエリアススポーツ スズキ アルトバン HA23V 1分55秒635
19 も。ファク ダイハツ コペンローブ LA400K 1分55秒649
20 GAREGE TAKEUP ダイハツ ムーヴ   L910S 1分55秒877
21 メタルワークス スズキ アルトバン HC11V 1分56秒906
22 Timely スズキ 旧アルトワークス HA21S 1分57秒153
23 Resalt Japn+Flatwell ホンダ S660  JW5 1分57秒261
24 メタルワークス スズキ アルトバン HA12V 1分57秒627
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そして、カプチーノ

筑波2000でフェラーリF40と同じ、1分05秒台。

 

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最速 カプチーノのスーパーバトル!他

こちらの動画は、富士ショートコースでのコースレコードを持つ、スズキ カプチーノ同士のスーパーバトル!

 

カプチーノ 富士ショートコース

現在でも多くのサーキット軽ベース チューニングカーのコースレコードを出しているスズキ カプチーノ

タイトコーナーの多いミニサーキットでは、普通車ミドルクラスのチューニングカーさえ凌駕する速さ、走行性能を持っています。

 

富士ショートコース:32秒233!

 

 

ハンカン号

 

 

 

 

 

 

エンジン:F6Aターボ ハイカム仕様(ファイターエンジニアリングコンプリートエンジン)
タービン:IHI RHF5タービン
サスペンション:ビルシュタイン+ハイパコスプリング
ブースト2.0k200ps
 

 

200psと言えば、この旧型コペンも!

 

 

そして、この旧型アルトワークスも!

 

 

 

いずれも軽 チューニングカーの頂点に君臨する車種ですね。




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は・・・速っ!

前回、このカテゴリ記事で、S2000より速い!スズキ キャラをご紹介しましたが、兄弟車のマツダ AZ-1でまたすんごいのを見つけてしまいました。

 

マツダ AZ-1 ヒルクライム 優勝車

 

本庄サーキット AZ-1

AZ-1は、46秒806

 

同時走行のほとんどの普通車より速いペースで走っています。

 

※他の軽自動車参考タイム

カプチーノ:43秒75

S660 HKS100ps仕様:48秒554

 

 

 

 

Wikiより

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%84%E3%83%80%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%B6%E3%83%A0AZ-1

 

1989年(平成元年)の第28回東京モーターショーで参考出品された「AZ550 Sports」(後述)の市販版ともいえるAZ-1は1992年(平成4年)9月24日に発表され、同年10月5日に発売。型式はE-PG6SA。ホンダ・ビート、スズキ・カプチーノと並ぶ、平成ABCトリオの「A」 である。

超小型ながらスーパーカーらしさを演出している特徴的な外観は、軽自動車唯一のガルウイングドアと、外装にFRP(シートモールディングコンパウンド)を多用した軽量ボディで構成されている。トヨタ・セラと同様グラスキャノピーデザインを採用し、ルーフ部のガラスに光の透過率を30 %に抑えたセラミック処理を施し、快適性に配慮した。ボディは外装を簡単に取り外せるスケルトンモノコックという特殊なフレーム(メイン部材はペリメーター型)を採用して剛性を高め、外装がない状態でも走行が可能である(外装なしでの公道は不可)。車重は720 kg。

 

開発当初、スペアタイヤはフロントに収納する予定だったが、衝突試験を行なった際にスペアタイヤがステアリングシャフトを押し、ステアリングホイールがドライバーに向かって突き出ることが分かり、急遽運転席後ろの荷物置きスペースへ変更された。ガルウイングドアの構造上、横転した場合は開けられなくなるため、横転後の脱出の際はドアガラスを割る必要がある。そのため型式認証時にも横転時の脱出不可ではとの指摘があったが、実際に横転させた状態から脱出可能であることを実証した資料を作製し、認証を得ている。

 

当時のマツダは多品種少量生産を志向しいたが、それでもなお利幅の少ない軽自動車のスポーツカーをマツダ本社工場で生産するのはコスト上困難で、生産ラインは、ボディ外板生産の協力会社である「クラタ」(現:キーレックス)に設置された。

外観だけではなく走行性能は本格的スポーツカーそのものである。パワートレインはアルトワークスと共通で、F6A型3気筒DOHCターボエンジンをキャビン後部に(ミッドシップ)搭載し、ステアリングのロックトゥロックが2.2回転という機敏な操作性と軽量ボディとの組み合わせにより「究極のハンドリングマシーン」と銘打たれていた。

しかし、足回り(特にリアサスペンション)の設計上コーナリング時のジオメトリー変化が極めて大きく、重心位置と相まってスピンや横転事故が多発した。また、極度のリア荷重のためフロントタイヤの接地圧が足りず、直進安定性の不備を指摘する評価もあった。ガルウィングドアに関しては、サイドシルがシートの座面よりも高いため、ミニスカートの女性を乗せるにはコツが必要だった。

 

高価であったこと、実用性が低かったこと、ATの設定が無かったこと、発売された時期がバブル崩壊の最中といったこともあり販売台数は低迷、1995年(平成7年)に生産を打ち切った。総生産台数は4,392台。

モータースポーツにおいては、ジムカーナA1クラスで定番のホンダ・シティ(GA2型)に対抗可能な数少ないマシンの一つだったが、前述のように横転した際の安全性に問題があり、火災などが発生した場合に消火と並行して救助する術がないため、出場に際してはクラッシュ時の救助の保証がないことに同意する誓約書が必要な場合もあった。

 

生産台数の少なさと軽自動車のピュアスポーツカーというマニアックな性格から、生産終了後の中古車市場ではプレミア価格が付き、特にマツダスピードバージョンは更に高値が付いている。

 

 

マツダ AZ-1 中古車を見る

 

軽スポーツカーとしては、旧アルトワークスやカプチーノと同じく、今現在でもトップクラスの動力性能を持っているAZ-1ですが、あまりにも現存台数が少なく、超希少車になっているため、最近は軽モータースポーツでもあまり見かけなくなってきましたね。

 

 

 

 

 

 

 

 

では、あの最速のミッドシップ 軽自動車、スズキ キャラ号の雄姿をもう一度どうぞ。

 

 

 

 

 

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